Museum for all,
anytime&anywhere

誰もが気軽に展示し、身近に体感できる近未来のミュージアム体験がはじまる




活動内容

バーチャル展示制作
研究資料を中心とした展示を、場所・時間の制約なく開催できるプラットフォームの開発

バーチャル展示評価
バーチャル展示の評価のための評価実験の実施

展示システムを利用した教育プログラムの提案
バーチャル展示シミュレータを利用したデータキュレーションの体験学習

仏閣・寺院での3Dデータ化

2021年度 実施実績 2件あり

博物館での3Dデータ化

個人コレクションの3Dデータ化

会社概要

私たちは、既に国際日本文化研究センターや大阪大学といった研究機関と共同のオンライン・バーチャル展覧会開催実績を持っており、バーチャル展示の評価技法の開発や教育への利用や提案も行なっています。

技術「バーチャル展示作成システム」は特許技術(特願2021-31987 139F; ソフトウェア名:Virtualion®︎)です。

「Virtualion」は「商標登録第6485946号」で取得しております。
「NFTmuseum」は「商標登録第6485979号」で取得しております。

Virtualion株式会社(英語社名:Virtualion, Inc.)
代表取締役社長
 五十里 翔吾 (大阪大学基礎工学研究科 2022.03卒)
取締役
 小林 祥一

所在地 東京都中央区晴海2-2-42-3612